薬剤師に相談できる店 お肌のトラブル専門薬局 アート薬局

アトピー・ニキビなど肌トラブルのお悩みに薬剤師がアドバイス!

アトピッ子の子育て経験のある管理薬剤師がお肌のトラブルに関して身体の内と外からアドバイス!あなたのお肌を元気にします!(^_-)-☆

子供さんのアトピーにうれしいご報告♪

リスブラン化粧品ルミンAと花粉症セットお悩み《アトピー肌》アドバイス《アレルギー》| 2010年07月15日

いつもお世話になっています。
その後の報告を・・・と思いつつ、二人目の出産でバタバタしていて遅くなってしまい、
すいませんでした。

息子の肌はCAC化粧品のローション+ノンEクリームで ずいぶん落ち着いていました。
夜中に掻きむしることもなくなりました。
(眠りが浅くなったり、寝入りばなにはあちこち掻きますが)

花粉が飛ぶ頃からまたちょっとひどくなったりしましたが、
一部ひどくなったり良くなったりを繰り返してここまできています。

二の腕に丸くあかい湿疹?のようなものがあり、すっかり消えることはないのですが、
広がったりもしないので薬は使わずに様子を見ています。

ひざの裏はいかにもアトピーという感じになることもあります。

インターパンチとルミンAも先月からは忘れずに1日1~2回飲ませています。
(それまでは朝忙しくて飲ませ忘れたりしてました)
二つを飲ませ始めたら、くしゃみ・鼻水が減ったような気がします。
花粉症とかあるのかなあ?という感じです。

そろそろCAC化粧品のローションがなくなりそうなのでまた注文しようと思います。

それから、二人目が生まれそろそろ2ヶ月になるのですが、
今回は乳児湿疹もそれほどひどくなっていません。
でも、一人目がアレルギーで二人目はなんともないって聞いたことないので、
ちょっと警戒してるところです。

また子供の肌のことでいろいろご相談することがあると思いますが、
その時はよろしくお願いいたします。
==  R.Y さまより ==

《薬剤師☆智》
アート薬局の中村智子です。いつもありがとうございます。

上の子供さん、お薬をほとんど使うことなく、
うまくスキンケアで過ごされているようで、何よりです。

やはり、基本的にはお薬に頼らない方が、
多少赤みや湿疹が残っていても、お肌が健康的な感じがするのです。

(ステロイドを連用してきたお肌は、一見きれいそうに見えていても、
どこか、全体に不健康な感じのする肌になってくると思います。
うまく表現できませんが・・・。)

まだまだ年齢が小さいので、この調子で過ごしていければ、
年齢が上がることによって、 体力もつき、お肌も自然と丈夫になってくる部分で、
残りのトラブルも治まってくると思います。

> インターパンチとルミンAも先月からは忘れずに1日1~2回飲ませています。
> (それまでは朝忙しくて飲ませ忘れたりしてました)
> 二つを飲ませ始めたら、くしゃみ・鼻水が減ったような気がします。
> 花粉症とかあるのかなあ?という感じです。 くしゃみ・鼻水はやはり、怪しいですね。(^^ゞ

晴れた日や風の強い日になるとひどくなるようでしたら、
花粉に影響されている可能性が高いですし、
わりといつも・・・、という感じだとハウスダスト(ダニ・ホコリ)に 影響されているのかもしれません。

いずれにしても、ルミンA&インターパンチセットは、
必ず、 改善のお役にたちますので、もうしばらくはなんとか頑張って、
毎日飲ませてあげてくださいね。

> それから、二人目が生まれそろそろ2ヶ月になるのですが、今回は乳児湿疹もそ
> れほどひどくなっていません。
> でも、一人目がアレルギーで二人目はなんともないって聞いたことないので、
> ちょっと警戒してるところです。

お父さんとお母さんから、どの遺伝子をもらってくるかで変わりますので、
一概には言えないのですが、 でも、兄弟というのは、顔かたちが似ている場合が多いように、
体質も似る確率は高いですので、
おっぱいの場合は、お母さんがなるべく和食を心がけて、
離乳食等は急がないで、ゆっくり進めてあげてください。

生後3か月まで何も出てこないようでしたら、
少なくとも強いアレルギーはないだろうと、 一安心されてもいいかなと思います。(*^。^*)
(まったくゼロと保証できるわけではありませんよ。
弱めの症状がその後でてくる可能性は残ります。(*_*;)

ではまた、今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

コメント (0) | トラックバック (0)

カメリアティー、おいしいです♪

お悩み《アトピー肌》お悩み《シミ・小じわ》うれしいご報告!| 2010年06月28日

中村 様 こんにちは☆
カメリアティー、届いております!
すぐにお手配ありがとうございました!

味がとても良く、以前のルイボスティーがくせがあったので
こちらのカメリアティーのほうが気に入りました♪

主人にも試してみてもらったところ
「これ毎日飲みたい!後味すっきり」と・・・。

これはリピーターです!

良いお品教えていただきありがとうございました♪
まゆみさま より

《薬剤師☆智》より

カメリアティーは、ルイボスティーの50倍という、
はるかに上回る活性酸素除去作用のある、おすすめ健康茶です♪

お味も、さっぱりとした紅茶風味で、
まゆみさまをはじめ、多くのお客様に好評です。

SOD酵素が豊富なので、活性酸素除去作用が強く、
シミや小じわの気になる方、アトピーの方にもおすすめできる
健康茶ですね♪



カメリアティーは、活性酸素除去作用のあるおいしい健康茶です♪

コメント (0) | トラックバック (0)

アスタリールACTでお店のお客様が…!(#^.^#)

アスタリールACTお悩み《シミ・小じわ》アドバイス《体の不調》うれしいご報告!| 2010年06月23日

アスタリールACTは、アート薬局の実店舗のお客様の間でも、
最近とっても好評です。(#^.^#)

あるお客様は飲みだして3日目に、それまで夜眠りにくかったのに、
その日は爆睡!(そのお客様の実表現です!(^^ゞ))、
次の日から、とっても元気になっちゃったそうです。
お肌への効果も期待しつつ、“続けます!”と3つお買い上げ~。(~o~)

1週間後には、そのご近所の方が車で40分かけて、
初めてのアート薬局にわざわざお見えになりました。
ありがとうございました。<m(__)m>

うちの薬剤師は、次の日の目覚めがいいといいますし、
私自身は目に下のシミが薄くなったうえ、
お肌のトーンが最近さらに1つ白くなったように思います。!(^^)!

アスタキサンチンのアスタリールACTはアート薬局でも評判です!

☆なお、効果には個人差があることをご了承ください。

コメント (0) | トラックバック (0)

リスブラン化粧品とCAC化粧品のファンデーションのお色について♪

CAC化粧品リスブラン化粧品お悩み《日焼け・紫外線》| 2010年06月12日

荷物受け取りました!

早速ファンデーション使ってみました。
ピッタリの色でした☆

全く同じではないと思いますが、リスブラン
ノンEXクリームファンデ―ションBー11と同等の色は
CACメンブレンパウダリーファンデーションのどの色になりますでしょうか?


カルシウムクレンジングの力はすごいですね!
使うのを再開したらくすみ、肌荒れ、毛穴…傷んで行くのがストップされました!

いつものCACのパウダーに市販の酵素パウダーを加えようかと思うくらいガサガサしてたのですが、
カルシウムクレンジングすること3日でツルツルに戻りました♪

PWSクレンジングのよさもあるのでカルシウムクレンジングと使い分けていきたいです♪
== まき さま より ==

アート薬局の中村智子です。
またまたお返事が遅くなりまして、申し訳ありません。(*_*;


リスブランのノンEXクリームファンデ―ションB-11とほぼ同じお色は、
CACメンブレンなら、ココナッツオークル、アシーノだとライトベージュです。
B-11でOKなら、まず違和感なくお使いいただけると思いますよ。(#^.^#)

ちなみに、リスブランのノンEXクリームファンデ―ションは
SPF18 PA+ の紫外線防止効果がありますので、
晴れた日のお出かけの際には、便利ですね。(^_-)-☆

また、クレンジングのご感想、ありがとうございました!
上手に使い分けてくださいね。(*^^)v
今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。<m(__)m>

リスブラン化粧品 ノンEXクリームファンデーション B-11

コメント (0) | トラックバック (0)

薬草園に行ってきました!

お知らせ・いろいろな出来事| 2010年06月07日

昨日の日曜日は、漢方薬・生薬認定薬剤師の研修で、
富山県の薬草園に行ってきました。
とてもいいお天気!(^.^)
芍薬(シャクヤク)の花が種類もたくさん咲いていたので、
それがお目当ての一般の方も大勢、来園されていました。

県職員の指導員の方に案内していただきながら、
観察用ということで、1部生薬の採取もさせていただき、
おうちへ帰ってから、お花だけ生けてみました~。(*^。^*)

白い大輪のお花は、
「立てば芍薬、座れば牡丹」で有名な婦人薬“シャクヤク”
(飲んでも美人になれますよ~~☆)
紫の釣鐘のようなお花は、強心剤の“ジギタリス”
左の小さい黄色のお花は、咳止めで有名な“マオウ”
ちょっと後ろのはかなげな薄ピンクのは、“センキュウ”

薬剤師が生けた、生薬の生け花で~す!

☆なお、漢方薬の材料として使用するのは、
上記の生薬はお花の部分ではありません。
念のため。(^_-)-☆

コメント (0) | トラックバック (0)

TOP


Copyright 2005-2009 アート薬局 All rights reserved